【R6S】もしSix May 2021 Majorが開催されていたら?

皆さんこんにちは。
各地域Stage 1が終わり、本来ならばSix May 2021 Majorが開催されていました。そこで今回はもし開催されていればという過程でどのチームが出場していたか見ていきましょう!

目次

大会形式

  • 各地域上位4チームが出場へ(計16チーム)
  • グループステージは4つにわかれ、GSL形式で開催
  • 上位2チームは決勝トーナメントへ進出、シングルエリミネーションブラケットでの開催

※GSL形式:ダブルイリミネーションブラケットのような形式、2回勝つことでトーナメントに進出し、2回負けると敗退になります。

出場チーム

  • EU地域

Natus Vincere

BDS Esport

Cowana Gaming

Rogue

EU地域は常連のG2やEmpireが出場できず、CowanaやRogueといった昨シーズン入れ替え戦を勝ち抜いた2チームが出場となりました!

EU地域 Stage 1の結果はこちら

  • NA地域

Oxygen Esports

Susquehanna Soniqs

Mirage

Disrupt Gaming

昨シーズン、トップ4だったDarkZero、TSM、Oxygen、SSGの中で出場できたのはOxygenの1チームだけとなりました。Soniqsは久しぶりの国際大会、Mirage、Disruptは初の国際大会でした。

NA地域 Stage 1の結果はこちら

  • APAC地域

Elevate

Cloud9

Knights

CYCLOPS athlete gaming

Knights、Elevate(旧Xavier)は初の国際大会、Cloud9、CAGはSix Invitationalに続く国際大会は2大会連続となりました。

  • Latam地域

Team Liquid

MIBR

Team oNe eSports

Ninjas in Pyjamas

国際大会常連のLiquid、MIBR、NIPが順当に出場しました。oNeは久しぶりの国際大会となりました。

Stage 1はLatam地域以外は波乱が起きた印象ですね。

本来開催されるとしたらどこのチームが世界一に輝いたでしょうか?

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この記事を書いた人

3度の飯よりシージが好き♡
皆さんに楽しんでもらえるように記事を書いていきます!!

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